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リバネス

Last Updated 2016/11/29 08:02

株式会社リバネスは、「科学技術の発展と地球貢献を実現する」という理念のもと研究者が集まって活動している企業です。

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大分大学 都甲研究室(被服学)

Last Updated 2016/12/03 08:37

大分大学 都甲研究室(被服学) の公式フォーラムです。 https://www.facebook.com/togolabo/

光マップ♪ (一家に1枚、文部科学省の科学技術に関するポスターより)


2016/11/03 12:12

THINKERS、リニューアルおめでとうございます♪
投稿のハードルが下がりつつ、学ぶ楽しさを共有できる投稿が増えることを期待しています♪

今回は、一家に1枚、文部科学省の科学技術に関するポスターより「光マップ」のご紹介です。

私は、光って不思議・・・と子どもの頃からずーっと思っていました。
光が物に当たって、物が見えるなら、ちっちゃなつぶつぶが物に跳ね返されて目の中に入っているはず!
どんなにちっちゃなつぶつぶでも、溜まってきたらそのうち積もってしまうのではないか!?という心配をしていました。
でも、まわりの人はそんな心配はしてないみたいだし、こんなこと言ったらきっとお母さんが困るような気がする・・・
色が見えるのは、光のつぶつぶが当たった物の色になって、目に入ったら色が分かるのかなぁ、なんか変だなぁ。

そんなことを感じてもの思いにふけっていた小学生時代を過ごしたことを覚えています。
いつの頃からか、○○光年先の星が・・・というのを聞きながら、星の光が地球に届くのにかかる時間を距離に換算し、光の速度はわかっているのだなと知りました。
それでもさらに、光って何だろう・・・と疑問は深まっていきました。

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Minerva Schools

Last Updated 2016/12/01 12:57

Minerva Schools の公式フォーラムです。

Ben NelsonからTHINKERSの皆さんへのメッセージ:Think Differently


2016/12/01 12:57
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ミネルバ大学創立者のBen Nelsonから、THINKERSに参加している10代の皆さんにメッセージです。
ぜひ、独自の道を、自分の時間軸で追い求めてください。

ーーーー以下 Benからのメッセージーーーー

“Thinking Differently”ということについてお話しします。

プロの投資家に、「投資の世界で平均的な市場リターンを上回ることができる投資方法は何ですか?」と問えば、ほとんどの投資家が”逆張り投資法”について教えてくれるでしょう。
逆張り投資法とは、市場でほとんどの人が価格が上がると考えている時に、下がる方に投資し、多くの人が価格が下がると考えている時に、上がる方に投資する方法です。
これは、投資の世界で昔か知られている、高い利益を得るための確かな手法の一つです。
では、”逆張り投資法”について教えてくれた投資家に、「あなたが用いている投資方法は何ですか?」と質問するとどんな答えが帰ってくるでしょうか。
ほぼ全員が「”逆張り投資法”は使っていない」と答えるでしょう。
なぜこういうことが起こるのでしょうか?
それは、“人と同じことをする方が簡単だから”です。
でも、こういう投資家達の運用結果を見てみると、75%以上が無作為の銘柄に投資した人達よりも運用結果が悪いのです。人と同じことをすることでは、平均的な運用益を得ることは難しく、むしろ平均以下の運用益に陥る可能性が高いのです。
素晴らしい運用益を出すことができる投資家は、独自の方法を選びます。起きている現象を自分の考えに照らし合わせ、“理にかなっている”と納得したことを実行する人達が、結果を出しています。
歴史上の偉人や成功者、チャーチル、ルーズベルト、ガンジー、スティーブ・ジョブス、ビル・ゲイツ、ベゾス、ザッカーバーグ…彼等は、いずれも誰かと同じようなことをして事を

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School & Edu

学校・教育

Last Updated 2016/12/01 00:52

学校での出来事や、教育について思う事などを考えるフォーラムです。 友達や後輩に勉強を教えてみたときに感じたことなどもこちら!

学び合える関係〜なぜ、学び合いが困難なのか?〜


2016/11/12 00:46

 昨日の夜、学びあえる関係を築く上で重要なことに気づかされた。それ以外の小話も挟みつつ、そのことについて今日は書こうと思う。


 昨日、私がここしばらく友達に会っていなかったので、ある友達と一緒に夕食を食べた時のことだ。
 彼はとてもユーモアに溢れていて、特に歴史・経済について私よりも深い知識を持っている。なので、私は彼に対してそれなりの畏敬の念を持っている。
 私と彼の意見でよく対立する点は、受験勉強の賛否についてだ。簡単に言うと、私は受験勉強自体は否定しないが、可能な限り内発的動機に基づいた学びが必要だ、とする立場を取っている。一方、彼は私の言う学びが本質的な学びであると理解を示しながらも、受験勉強においては妥協すべきだという立場だ。

 そのような論争が会うたびに行われていて、今日も当然のごとくそのような話になった。
 彼が自分の主張を通す時にいつも取り上げるのが、自分がいましている受験勉強についてである。彼はこう言う。

 ”いや、受験勉強の範囲は確かにつまらんところもある。だけど、そのつまらんのを乗り越えた先に面白みがあると思うんだ。例えば、僕の家庭教師の物理の先生は大学レベルまで物理を極めるとあらゆる現象を数学を用いて説明できるんだ、と言っていたんだけど、そう思うとワクワクしてこないか?”

 私は、”いや、それを高校レベルの学びで可能な限りやればその楽しみを味わいながら学べるじゃん”と思いつつも、

 ”わかるぜ!それはすごいわかる。(略)今〇〇高校で教師をやっている先生の高校生時代の友達に、「無限-無限ってなんだと思う?」というのをずっと悩んでいる友達がいたらしい。つまり、本当に勉強が好きな奴はそんなことばっか考えているんや!でも、今の学校はどうだろう?もちろん、その場にいて心地よいけど、その心地よさに甘んじてしまっていいのだろ

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THINKERS

Last Updated 2016/11/29 14:10

THINKERSの公式フォーラムです。 http://www.thinkers.jp/

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Other

その他

Last Updated 2016/11/05 08:32

他のフォーラムには当てはまらない横断的な内容を投稿するためのフォーラムです。「どうしても他のフォーラムには当てはまらない!」という場合に利用してください。

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都留文科大学 野中研究室(教育)

Last Updated 2016/11/13 09:01

都留文科大学 野中研究室(教育) の公式フォーラムです。

「大学」とは


2016/11/13 09:01

大学とはいったいどのようなものか、皆さんは想像できますか?
「学」という文字がついているから、小中高までと同じように学ぶ場である、と思っている方が多いと思います。
確かに大学は学ぶ場であり、今この瞬間も多くの大学生が全国各地で学んでいることでしょう。
しかし、不祥事を起こし最近テレビや新聞を賑わせている大学生がいることで、大学とは遊ぶ場と捉えてしまう人がいることもまた事実です。
ここでは、大学で学ぶ者と遊ぶ者との両者の是非を問うのではなく、小中高と大学との違いについて言及していきたいと思います。
小中高は予め時間割が決められており、その時間割通りに過ごしていればそれで良く、何か問題を起こしても先生に怒られる程度で済むことが多いです。
しかし、大学は時間割を自分で決め、何か問題を起こしても怒ってくれるような先生もいないことがほとんどです。
言い換えれば、小中高までは特に何も考えなくてもそれなりに生活してこられたのに、大学生になった途端、すべてのことを自分で決め、自分で考えなければいけない場面が急激に増えます。
このようなことから、大学を「巨大な箱」と揶揄する人もいます。
「巨大な箱」のなかでは何をしてもすべて自己責任で、だからこそ大学で学ぶ者と遊ぶ者とが出てくるのではないでしょうか。
大学という「巨大な箱」に入ってから困ることがないよう、今のうちから自分で物事を考える時間を作っておいたほうが得策といえるでしょう。

今回は都留文科大学国語教育学ゼミ3年が投稿させていただきました。

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Activity

課外活動・部活

Last Updated 2016/11/07 15:36

所属している部活動や生徒会など、学校の課外活動で取り組んでいることについてのフォーラムです。 大会の実績や普段の活動、練習法や部員とのコミュニケーションの話題など幅広い投稿をお待ちしています。

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Overseas

海外・留学

Last Updated 2016/11/07 07:48

海外留学の体験記のほか、諸外国について調べたことや興味深いトピックなどを見かけたら、このフォーラムに投稿してみてください。

インド 授業中寝ない国


2016/11/07 07:48

こんにちは!Harryです。
後輩の方々が今インドに行ってるようなので、去年自分がインドに行った時に思った時のことを書きますね!


さて、皆さん、授業中眠くなったことはありませんか?お日様がぽかぽかして、先生の声が遠ーくなって...サヨウナラ...
なーんてことありませんか?え?自分ですか?なかったら聞きませんよ?

で、自分は、インドの学校に行ったのですが、寝ないんですよね、彼ら。というか、寝れないんですよ。
じゃあ、逆に、日本ではなぜ寝るのか?
簡単です。原因は日本の授業形態です。先生の話を座って黙って聞いて、ノートに写して。。。
これでは、副交感神経が働き放題ですよね。

では、インドは?

日本が、先生が喋る回数と生徒が喋る回数を9:1とした時、インドでは、6:4位なんですよ。
つまり、生徒に音読させて、質問して、という授業形態なんですよね。

教えることは、先生の話すことの中になく、全て質問の中にあるんです。

実際に授業を受けると、「why?」の回数に驚きます。これは、先生だけでなく、生徒も相当数言っています。

なんで、なんで、なんで、なんで、なんで、なんで、そういうことだったのか。

これが授業なんです。

寝れるわけがないですよね。ディベート中に寝るような勇者はまだ自分は知りません。政治家くらいかな?

インドの知識大国の一端を見たような気がしました。

ではでは。Harryでした。



p.s.
そういや、ハーバードの授業もこんな形でした。当たり前ですが、誰も寝てません。気になる方はマイケルサンデルで検索をば。

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Reading

読書

Last Updated 2016/07/26 04:18

読書の感想などを投稿するフォーラムです。 小説、新書、ビジネス書など、ジャンルは問いません。 好きな本について語り合いましょう!